フィールディング

結局、12月になってしまいました【野球センスを磨く方法です】

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

あの記事を書いたのは…

(検索!検索!)

なんと2月だったようです。

あっ、

「どの記事やねん!」ていう話ですよね。

この記事です。
↓↓↓
小学6年生でここまでのプレーができる!(ベースボールバイブル公式サイト)

この記事の中で僕が教えてきた選手たちがプレーする動画をお見せしたんですよね。

はい、この動画です。

で、

「6年生でこのプレーができるようになった方法をお教えする!」

って、誓いました。

はい、確かに誓ったんです。

今この記事を読み返してみるとこんなことが書いてあります。

そろそろ、この話を公開していきたいなと思ってるんですが…
 
これはブログやメルマガで公開できるような話ではないので教材にして公開させていただきます。
 
おそらく2回か3回分の話になると思いますし…
 
決して安売りできるような話ではありませんが…
 
興味がある方は待っていてください。
 
できれば3月中に…
 
遅くても4月中には1回目の話を公開したいと思います。

できれば3月!

遅くても4月!

って…

もう12月ですね。

本当にすみません。

無責任ですよね。

でも、

いざ教材を作ってみるといろいろな葛藤があったんですよ。

「こんなこと言うていいんかな?」

っていうのが一番大きかったですね。

あまりにも危険すぎるぞ…って。

だから、

教材を作っては壊し、作っては壊し、作っては壊し…

何回壊しましたかね。

5回ぐらい壊したと思います。

「アカン!アカン!こんなもん世の中に出せへん」

って。

そんなことを繰り返してたら12月になってしまいました。

彼らももう中学1年生です。

1年経って…

この中から強豪高校に声をかけられる選手も出てきましたよ。

どれぐらい強豪かって…

日本トップレベルの強豪高校です。

やっぱりそうですよね。

だってメッチャうまいですもん。

見れば分かりますよね。

そうなると…

やっぱり本音で話した方がいいんじゃないか?

って思い始めたんですよね。

なぜ、こういうプレーができるのか。

包み隠さずお話しした方が面白いですよね。

ぬる〜い話の詰まった教材より…

本音の詰まった教材の方が…

どうせ出すんならね。

そっちの方が面白いんじゃないかと…

開き直りました。

まあ、叩かれるのは僕ですから。

我慢します。

でも、正直…

「やっぱり、あんまり見て欲しくないな〜」っていう気持ちもどこかにあるんですよね。

ところがやってくれますね。

これ、アマゾンに大量の在庫があるようです。

というのも…

今回の教材は先行販売で5分に1個売れたんですって。

で、

おかげさまで今もなかなかの勢いで売れてるらしく…

これが昨日の出荷分です。

7
 
まあまあ売れてるでしょ?

だから、アマゾンの方は売り切れないように大量の教材を送ったんですって。

いやいや、

いやいやいやいや、

そもそも僕は売れるのが怖いと思ってるし…

それに、

本当に売りたいんなら「残念ながら売り切れました!次回の入荷をお楽しみに!」みたいにした方が購買意欲をくすぐるやろうし…

それに、

売れなかったら倉庫料も払わないといけないのに…

大量に教材を送ってしまうそのセンスが分かりません(泣)

が、

どうやら大量に在庫はあるみたいなので買うか買わないかはゆっくり考えてからにしてください。

今回の教材は7,980円です!

7,980円なんですがこれだけは言わせてください。

これは正直安すぎます。

だって、

7,980円を1ヶ月(30日)で考えたら1日266円。

2ヶ月(60日)で考えたら1日133円。

2ヶ月だけコンビニでコーヒーを買うのを我慢したら元が取れるんですもん。

それだけで一生役に立つ知識が手に入るんですから。

安いはずです…

まあ、買うか買わないかはゆっくり考えてからにしてくださいね。

とにかく、

遅くはなりましたけど教材はリリースさせていただきました。


《センスがいいね!と言われちゃう》野球センスの磨き方(守備編)¥7,980
 
 
アマゾン以外での購入をご希望の方はコチラからどうぞ。
↓↓↓
センスがいいね!と言われちゃう
野球センスの磨き方(守備編)¥7,980

ということで、ご報告でした。

では、また。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. これ、できます?【野球選手ならできてほしい!】
  2. あの国民栄誉賞を受賞した野球選手はどのようにして育てられたのか?
  3. ドミニカ共和国のある選手が来年も野球をするために行っている練習とは?
  4. あの安打製造機が語るバットコントロールとは?
  5. スラッガー進化論!
PAGE TOP