フィールディング

相反するキャッチング理論。どちらが正しい?

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

今回は動画を用意しました。

ここにも相反する理論が・・・

たまたま、ここには成功者が二人。

野球界を代表する捕手が二人。

このお二人、全く違うキャッチング理論をお持ちです。

古田流と谷繁流。

これも、どちらが正しいわけでもない。

もしかすると・・・

選手によっては、どちらも合わない可能性だってあります。

自分は、もっと別の理論が合う。

そんなキャッチング方法を教えてくれたのは、実は少年野球の監督だった…

そんな事も有り得るでしょう。

だから、

ここも実績にとらわれてはいけませんね。

キャッチャーにとっては何が大事でしょうか?

・しっかりキャッチングできる事

・ピッチャーが投げやすい事

・ストライクに見える事

まあ、僕はキャッチャーの事は分かりません。

だけど、

キャッチャーにとって大事な事があるんでしょう。

その大事な要素の中に、

実績がある人が教えてくれた。

というのは入ってませんよね?

なので、

ここでも、色んな意見を聞いて、参考にして、あなたなりの理論を作り上げていって下さい。

では、どうぞ。

 

【DVD】小田幸平 キャッチャーバイブル ¥6,980

アマゾン以外での購入をご希望の方はコチラからどうぞ。
↓↓↓
【DVD】小田幸平 キャッチャーバイブル ¥6,980
 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. タッグプレーで野選。そこで久慈コーチがやらせた練習は?
  2. 【伝説のマンガから学ぶ】今の日本人内野手が徹底的にやっておくべき事とは?
  3. 練習…、しすぎてませんか?
  4. 井端コーチが言ったとされる「ゴロは右足の前で捕れ」。この言葉の捉え方を間違えると…
  5. なかなか見れない指導者としての、この姿勢。
PAGE TOP