フィジカル

自分の体を自由に扱いたければ、この選手のトレーニングを見てください。

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

今、投手と野手を兼任するいわゆる二刀流の選手として大谷翔平選手が有名ですが、実はMLBには他にも二刀流に挑戦している選手がいるのをご存知でしょうか?

その選手の名はマイケル・ローレンゼン選手。

この投稿をInstagramで見る

Thank you, Cincinnati. #2019 Matthew 5:16

Michael Lorenzen(@mlorenzen21)がシェアした投稿 –

そんなローレンゼン選手のピッチングとバッティングはこちらをご覧ください。

このように投手としては最速160キロのボールを投げ、打者としてはすでに7本のホームランを打っているローレンゼン選手。

その肉体がコチラです。

この190センチ98キロの体を自由に扱えるようにしたいんでしょうね。

ぜひ、彼がインスタグラムに上げている動画をご覧ください。

この投稿をInstagramで見る

Inspired by @mikelaroc 👏🏼 VC: @cassilorenzen

Michael Lorenzen(@mlorenzen21)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

Merry Christmas from @graviti_fitness

Michael Lorenzen(@mlorenzen21)がシェアした投稿 –

大きな体を操作するのはやっぱり大変ですからね。

そういう肉体を持った選手がどのようにして身体操作性を高めようとしているのかというのは非常に参考になると思いますので、ぜひ参考にしてみてください。

では、また。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 満塁で敬遠されたあの選手を思い出させてくれるバッターとは…
  2. 【バッティング】高いボールに対しての腰の使い方
  3. 25年ぶりに130試合以上に出場して捕逸がわずか『2』だったキャッチャーとは?
  4. 【自分が決めたことをしっかりとやれるかどうか】あなたはどうですか?
  5. どんな姿勢からでもアウトを狙う海外の内野手たち
PAGE TOP