ベースランニング

守備妨害になったベースランニングですが参考になります!

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

今日のワールドシリーズ・第6戦でワシントン・ナショナルズのターナー選手がこんな走塁を見せてくれました。

この走塁はスリーフットレーンを走らずに一塁への送球を捕えようとする野手の動作を妨げた為に守備妨害になったんですが、個人的には非常に参考になる走塁だと思うんですね。

例えば、このアルトゥーベ選手の走塁も参考になると思います。

このターナー選手とアルトゥーベ選手の走塁と自分自身の走塁を比べてみて違っている部分を、ぜひ参考にしていただければと思います。

では、また。

あっ!違いに気付けなかった方はコチラの教材がオススメです。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 野球選手として成功する体質がある。
  2. ワンランク上の選手になるための『キャッチボール論』
  3. 【世界一に貢献!】プレーオフで勝てなかった投手が勝てるようになった理由
  4. 野球の神様はあなたに罰を与えません。
  5. 【プロの捕手も基本を繰り返す】ブロッキングについて
PAGE TOP