バッティング

【OPS 1.015!】成長し続けるバッターの打撃理論

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

年々、成績を上げてヒューストン・アストロズの4番を打つまでになったアレックス・ブレグマン選手。

今シーズン(2019年)のOPSはなんと1.015!

そんな素晴らしい成長を見せているブレグマン選手なんですが、そんな彼がバッティングについて話している動画がありました。

ブレグマン選手は…
・置きティーはしない
・トスバッティングは時々する(シンカーボーラーを想定)
・6mぐらいの距離からオーバースローで投げてもらう(フォーシームを主体とする投手を想定)
・高めの速球を打つ時は上から叩きすぎない

ぜひ、参考にしてみてください。

では、また。

 

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