バッティング

【首位打者2回】少数派の構え方とは?

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

角中選手のバッティング理論。

ぜひ、聞いてみてください。

「動から動では打てる気がしない」

「一回構えたらピッチャーが動くまではガチッと固めたい」

「動いてたら多分打てない」

「動くと軸が決まらない気がする」

「坂本勇人選手もほとんど動いていない」

この角中選手の言葉は「柔らかく構えろ!」言われて悩んでいるバッターにとっては救いの言葉になるかもしれませんね。

とりあえず指導者として知っておかないといけないことは「こういうタイプのバッターもいる」ということです。

どちらがいいというわけではなく、どちらでもいいんですね。

ということで角中選手と坂本選手のバッティングを見てみると確かに動きませんね。

ぜひ、参考にしてみてください。

では、また。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. スプリングトレーニングで気になった動画をピックアップしてみました。
  2. 志田スコアラーのお話しは選手も指導者も必見です!
  3. 【アレックス・ロドリゲス氏がブレグマン選手にインタビュー】その打ち方とは?
  4. チャンスに打つ方法を学んでみませんか?
  5. そろそろピックオフ(牽制球)も世界基準に!
PAGE TOP