フィールディング

【世界基準】遊撃手の評価の仕方を間違えていないか?

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

今日はジャッキー・ロビンソン・デーですね。

MLBの選手たちが42番の背番号をつけてプレーする日にフェルナンド・タティス・ジュニア選手がえげつないスローイングを魅せてくれました。

facebookのグループの中でイチロー選手の言葉を紹介してもらったんですが…

言われてみると確かに日本の高校生の中にこんなボールを投げているというか、投げようとしている選手はいませんね。

もちろん彼らのボールは異常ですけどこれが世界基準だということですね。まあ、私が阪神タイガースの小幡選手はプロでもショートを守れると言ったのは肩が素晴らしかったからです。(※【要注目!】プロでもショートを守れるであろう楽しみな高校生|ベースボールバイブル・オフィシャルブログ)

ですから、ぜひとも投げれる遊撃手を目指して欲しいなと思います。

まあ、参考まで。

では、また。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 世界最高のインサイドアウトはどうやって身についたのか?
  2. 【期待の新人選手から学ぶ】野球センス
  3. 野球選手がホームランを打ちたいと思ったら、ここからスタート!
  4. うまくない選手のフォームは見てはいけない。
  5. 【20歳で東京ドームの天井を直撃】彼はどんなトレーニングをしているのか?
PAGE TOP