フィールディング

【実はボールを捕れる選手が少ないという事実】ボールを捕れる選手を目指して!

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

野球選手なんですからボールを捕る能力は大切なはずなのにボールを捕れる選手が少ないのが野球界です。ですから、こういう練習をたくさんした方がいいんじゃないでしょうか。

結局はボールを捕れる選手が生き残るのが野球界なのにボールを捕れる選手を育てようとしていないのがアマチュア球界です。

ですから、高い確率でボールを捕れる選手を目指して欲しいんですね。

そして最終的にはこんなことができるようになるといいんじゃないでしょうか。

さあ、レッツトライ!

では、また。

 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. あのピート・ローズ氏が最高の練習だと言っているのは…
  2. あの坂本勇人選手がZeppを使っていた!
  3. 【問題です】この野球少年たちはのちにどんな野球選手になったでしょうか?
  4. 噂の新外国人の評価が低いようだが…
  5. スランプの時、どうしてますか?【野球選手のスランプ脱出法】

関連記事

  1. フィールディング

    ベースボールバイブルの教材で学んだ結果、手に入れた能力

    こんにちは。ベースボールバイブルの東です。今年の2月にこの…

  2. フィールディング

    MLBの内野手は「ドッシリ」「ガッチリ」捕らない?そんな事はありません

    こんにちは。ベースボールバイブルの東です。内野守備の話にな…

  3. フィールディング

    大谷翔平投手の初登板の日に起こったひとつのプレー【フォーメーションは難しい…】

    こんにちは。ベースボールバイブルの東です。今日は朝からエン…

  4. フィールディング

    野球の守備とベースボールの守備はどう違うのか?

    こんにちは。ベースボールバイブルの東です。今日は広島カープ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

おすすめ記事

アーカイブ

  1. バッティング

    【バッティング】2017年ワールドシリーズMVP選手の左足の使い方とは?
  2. バッティング

    神様のバッティング理論
  3. ピッチング

    【野球界でよく使われる言葉ですが…】タメって何ですか?
  4. マインド

    野球選手としての夢を実現したければ、行動せよ!
  5. マインド

    【大阪桐蔭のキャプテンから学ぶ】この時代に求められている野球選手とは?
PAGE TOP