バッティング

【ハロルド・レイノルズ氏が語る】アーロン・ジャッジ選手の目に見える変化とは?

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

今日はアーロン・ジャッジ選手の変化について見てみましょうか。

昨年、メジャーデビューをして初打席でいきなりホームランを打ったアーロン・ジャッジ選手ですが、その後はメジャーのピッチャーに苦しみます。84打数で4本のホームランを打ちましたが打率は.179だったんですね。その選手が今年は327打数で30本のホームランを打ち、打率も.312でOPSは1.078という数字を残しています。これだけの進化というのはもちろん目に見える部分の変化だけで成し遂げられるものではないとは思いますが、実際に目に見えて変わった部分があるのも事実です。そこで、今日はハロルド・レイノルズ氏が話しているアーロン・ジャッジ選手の目に見える変化をご覧いただきたいと思います。では、どうぞ。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. 【ソフトバンクホークス・和田毅投手に学ぶ】マウンドで考えていること
  2. 【ゴールドグラブ賞を受賞】日本人選手が参考にできる野球選手
  3. 【1点差で一死一、三塁】そこでショートゴロが飛んだんですが…
  4. クロマティ氏が語る『バッターがクセにするべき事』
  5. あなたを成長させてくれる人は誰ですか?
PAGE TOP