フィールディング

どんな姿勢からでもアウトを狙う海外の内野手たち

こんにちは。
ベースボールバイブルの東です。

デトロイト・タイガースのホセ・イグレシアス選手。ナイスプレーでしたね。あれじゃないとアウトにならない!というプレーでした。ぜひ、ご覧ください。

このプレー…。もちろんイグレシアス選手のプレーは素晴らしいんですが、そのグラブトスを素手で捕りにいってもう1つアウトをとってやろうとするキンズラー選手の攻撃的な姿勢も素晴らしいですよね。ぜひ、こちらの動画もご覧ください。

どんな姿勢からでもアウトを狙う。彼らのそういう姿勢をぜひとも見習っていただきたいんですが…。そういえば昔、どんな姿勢からでも目的の場所にボールを送るクロフォード選手のトリックプレーを紹介したんですね。

海外ではこうやって身体感覚を磨いている内野手がいるようです。

This is so clean 😲🔥 @sparked @cutterball @dailybaseballvine

Baseball ✳️さん(@batflipped)がシェアした投稿 –

守備の上達を目指すならこうして身体の感覚を磨くのもいいかもしれませんね。ぜひ、こういう映像を守備の上達に役立ててみてください。

まあ、参考まで。

では、また。

sense1
maekawa

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でベースボールバイブル出版をフォローしよう!

ピックアップ記事

  1. キャッチャーのためのスキル&ドリル
  2. 180キロ以上の打球が打てる大谷翔平という怪物
  3. 桐生選手と室伏氏のトレーニングとは?
  4. 【海外のドリルから学ぶ】内野手の反応をよくするには…
  5. あの新人王はアメリカンフットボールでもバスケットボールでも…
PAGE TOP